Home>About Us>科学顧問

科学顧問

創業科学者(Founding Scientist)


岡野栄之, M.D., Ph.D.
  • 慶應義塾大学医学部長
  • 慶應義塾大学医学部生理学教室教授
  • 脳神経領域の再生医療、iPS研究における世界の第一人者
  • 21世紀型COEプログラム「幹細胞医学と免疫学の基礎-臨床一体型拠点」拠点リーダー
  • グローバルCOEプログラム「幹細胞医学のための教育研究拠点」(医学系、慶應義塾大学)拠点リーダー
  • 日本医師会医学賞、文部科学大臣表彰(科学技術賞)「幹細胞システムに基づく中枢神経系の発生・再生研究」、紫綬褒章「神経科学」、その他受賞多数

科学顧問(Scientific Advisor)

George R. Martin, Ph.D.
  • ラミニン発見者(laminin-基底膜三大成分のひとつ)
  • 元米国NIH所長(老化研究所)
  • 元ファイブロジェン(腎性貧血治療剤)CTO、同社科学諮問委員会会長(現任)


Arnold Caplan, Ph.D.
  • ケースウェスタンリザーブ大学総合医学教授、同大学老化研修プログラム基礎細胞分子学部長
  • 間葉系幹細胞の発見者で、間葉系幹細胞分野における世界の第一人者
  • 間葉系幹細胞研究のパイオニアで、軟骨、骨、皮膚およびその他間葉系組織の発達、成熟、老化の解明に取り組む
  • Osiris Therapeutics(幹細胞関連企業)創業者


Martha C. Bohn, Ph.D.
  • ノースウェスタン大学子供記念研究センター医学研究審議会教授、同大学神経生物学プログラム学部長
  • パーキンソン病における神経細胞死の防止、神経栄養因子および遺伝子の発現を増加させるための遺伝子治療および細胞治療メカニズムに関する研究に取り組む


Cesar V. Borlongan, Ph.D.
  • 南フロリダ医科大学教授
  • 脳梗塞、外傷性脳損傷における細胞治療トランスレーショナル研究の第一人者


Krys Bankiewicz, M.D., Ph.D.
  • カリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)脳神経外科教授
  • パーキンソン病のサルモデルとして広く普及しているMPTPモデルの開発者
  • パーキンソン病トランスレーショナル研究の第一人者
  • 脳腫瘍研究センター(UCSF)でのトランスレーショナルリサーチ、パーキンソン病や脳腫瘍モデルにおける薬物送達および遺伝子導入療法に焦点を当てた運動障害研究プログラムを指導


鍋島陽一, M.D., Ph.D.
  • 京都大学名誉教授
  • 先端医療振興財団先端医療センター長
  • 元厚生省国立精神・神経センター神経研究所遺伝子工学研究部長、元大阪大学細胞生体工学センター教授、元京都大学大学院医学研究科教授、元京都大学付属ゲノム医学センター長、元京都大学生命科学系キャリアパス形成ユニット長
  • 老化、細胞分化の分子メカニズム研究における世界の第一人者
  • 日本学士院賞、紫綬褒章「生化学」、その他受賞多数
ページの先頭へ
閉じる