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世界トップレベルの開発体制

サンバイオの世界トップレベルの再生細胞薬開発体制

創業科学者には、再生医療及びiPS細胞の研究で世界的な第一人者である岡野栄之教授(現、慶應義塾大学医学部長)を迎え、創業以来継続して、科学的見地からのアドバイスをいただいています。
米国にある研究開発部門と製造部門には、それぞれ、FDAから他家移植としては 初となる生物学製剤承認申請取得を成し遂げたダミアン・ベイツと、世界に先駆け再生細胞薬の量産化に成功したマイケル・マクグローガンを責任者とし、再生細胞薬では世界トップクラスのチームを擁し、研究開発を進めるとともに製品化へ向けて取り組んでいます。


世界最高の開発チームで再生医療のトップを走る


( 2016年7月末現在 )

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